Item
French Antique Chatelaine Carnet
18世紀〜19世紀末人気があったレディースのアクセサリーです。ほとんどポケットがない時代でしたので、ベルトやスカートに挟んで、チェーンとフックで様々な道具(ソーイングセット、時計、小物入など)をおしゃれに持ち歩けるファションアイテムでした。
こちらのシャトレーンのペンダントについて:
1870年代頃のイギリスやフランスのカルネです。一つの使い方はカルネドバルとして舞踏会などの時に身につけて、小さな鉛筆で一緒に踊る男性の名前を書くための手帳でした。または、ソーイングシャトレーンの場合だと、測ったサイズなどのメモ帳としても使われていたそうです。
本体は真鍮/ブラス製ですが表面の顔の飾りがゴールド製だと思われます(おそらく9金の金張りです)。ボーン製だと思われるの中のシートが3枚あります。
全体のコンディションはとても良いです。
サイズ:
閉じた状態で、本体は50 x 36ミリです、フック込みで65 x 36ミリです。
こちらのシャトレーンのペンダントについて:
1870年代頃のイギリスやフランスのカルネです。一つの使い方はカルネドバルとして舞踏会などの時に身につけて、小さな鉛筆で一緒に踊る男性の名前を書くための手帳でした。または、ソーイングシャトレーンの場合だと、測ったサイズなどのメモ帳としても使われていたそうです。
本体は真鍮/ブラス製ですが表面の顔の飾りがゴールド製だと思われます(おそらく9金の金張りです)。ボーン製だと思われるの中のシートが3枚あります。
全体のコンディションはとても良いです。
サイズ:
閉じた状態で、本体は50 x 36ミリです、フック込みで65 x 36ミリです。