Item
Antique Cloisonnè Chatelaine
18世紀〜19世紀末人気があったレディースのアクセサリーです。ほとんどポケットがない時代でしたので、ベルトやスカートに挟んで、チェーンとフックで様々な道具(ソーイングセット、時計、小物入など)をおしゃれに持ち歩けるファションアイテムでした。
こちらのシャトレーンについて:
オーストリアの1840〜70年頃のウォッチシャトレーン(懐中時計の入れ物になっているシャトレーン)だと思われます。真鍮に細かいクロワゾネ(七宝焼)があります(10色)。ペンダントはロケットになっていますがおそらくもともとの時計入れでした。ペンダントがシャトレーンの本体にネジ式のスイヴェルフック2個で繋がっています。このフックのタイプはとてもレアなタイプです。
ペンダントの裏面には少しクロワゾネがはがれている部分がありますので写真でご確認ください。
レアなコレクションアイテムです。
長さ:15センチ
こちらのシャトレーンについて:
オーストリアの1840〜70年頃のウォッチシャトレーン(懐中時計の入れ物になっているシャトレーン)だと思われます。真鍮に細かいクロワゾネ(七宝焼)があります(10色)。ペンダントはロケットになっていますがおそらくもともとの時計入れでした。ペンダントがシャトレーンの本体にネジ式のスイヴェルフック2個で繋がっています。このフックのタイプはとてもレアなタイプです。
ペンダントの裏面には少しクロワゾネがはがれている部分がありますので写真でご確認ください。
レアなコレクションアイテムです。
長さ:15センチ















