Item
Antique Silver and Ebony Shaft Walking Stick
19世紀末〜20世紀初期(推定)のシルバーハンドルアンティークステッキです。
ハンドルにドイツのシルバー800の刻印があります。
こちらのハンドル/グリップの形(タウ形、またはダービー形)はステッキで一番クラシックなタイプです。周りに葉っぱが巻いてあるようなモチーフがあり、後ろから見ると生地を巻き付けたように見えます。
そのハンドルの下の部分に珍しく手彫りのサインがありますが、そのサインの上にシルバーで隠すように加工されたようです。
木製のシャフトは黒檀(ebony)だと思われます。フェルール(石突)はありませんが、代わりに仕入れた時からゴムの滑り止めがあります。コーティングされたステッキの場合、その滑り止め外すと中身の色と周りの色が違いますがこちらのシャフトは中身も黒いです。
全体的に重量感があり、シャフトの直径も大きいので実用的用にもおすすめです。
アンティークステッキとして良いコンディションです。
全体の長さ:83センチ
シャフトの最大直径:22ミリ
ハンドルにドイツのシルバー800の刻印があります。
こちらのハンドル/グリップの形(タウ形、またはダービー形)はステッキで一番クラシックなタイプです。周りに葉っぱが巻いてあるようなモチーフがあり、後ろから見ると生地を巻き付けたように見えます。
そのハンドルの下の部分に珍しく手彫りのサインがありますが、そのサインの上にシルバーで隠すように加工されたようです。
木製のシャフトは黒檀(ebony)だと思われます。フェルール(石突)はありませんが、代わりに仕入れた時からゴムの滑り止めがあります。コーティングされたステッキの場合、その滑り止め外すと中身の色と周りの色が違いますがこちらのシャフトは中身も黒いです。
全体的に重量感があり、シャフトの直径も大きいので実用的用にもおすすめです。
アンティークステッキとして良いコンディションです。
全体の長さ:83センチ
シャフトの最大直径:22ミリ